アユタヤは遺跡ではなく『エビ』を食う場所だ!

 

こんにちわー!!

世界一周ランキング上位の方々が

南米、アフリカに行っているのを見て

さて…自分はどうしようかと

いまいる平和なタイからそんなところに

行けるのか自信はありません、NBSです。

スポンサードリンク

もし、これから南米またはアフリカに行こうか

考えている方いらっしゃったら、数カ国一緒に行動なんて

どうでしょうか?

行くとしたらポルトガルから南下して

モロッコあたりから始め、ある程度治安のいいところを

巡っていきたいと思っています。

 

おそらく11月くらいになるかな。

 

 

夫婦で世界一周されている方が多いので

南米・アフリカを一人で旅するのは

ちょっと気が引けます。。。

 

無理はしないつもりです、

全て自己責任なので、危険なところには

行きません。旅してると結構危ない話とか

聞くからびくびくしてますよ。

 

 

この前だって

ラオスのビエンチェンからルアンパバーンに

通る道路で夜中バスが銃撃されたので

気をつけてくださいって外務省のホームページで

出てたからビエンチェンには行きませんでしたよ。

 

いま旅してる方も本当に気をつけてくださいね。

 

 

本題に移りましょう!

 

アユタヤに来た理由は

チェンマイで会った友達に会うためと

もう一つ。

 

エビを食うため

 

アユタヤはあまり知られていませんが

エビの養殖が盛んで、アユタヤの市街に

エビメインの魚市場みたいなもんがあるんですよ。

アユタヤの市内から車で20分くらい

かかります。タクシーの運ちゃんに地図とエビの写真見せれば

わかるんじゃないかな?地元では有名なので。

 

NBSは友達に車で一緒に乗っけて行って

もらいましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

 

 

エビ市場にはこのようないけすが各お店ごとに

たくさん出ていて。

見えますでしょうか?

数字が書いてあるの。

手前から350、450、500…と

書いてあるのですが

これが1kgあたりのエビの値段。

エビの大きさが違うので値段も分かれているんですね。

 

いけすの中にはエビがたくさん!!!

 

たまにこんな手の長いのがいるんですw

 

冒頭にも書きましたが

これは養殖のエビです。

川にいる天然のエビも売っていますが

値段は5、6倍にもなるので

養殖でいいんじゃないでしょうか?笑

 

 

4人で行って、2kgのエビと貝を注文。

エビはお店の前で炭火で焼いてくれます。

綺麗ですねー。

 

冷房完備のお店も多いので焼いている間は

部屋の中で涼しく待っていましょう。

 

 

はいはい、きたきたー!

お待ちかねのエビちゃん!!!

このボリュームすごいでしょ!

エビ好きにはたまらないよ。

母さん、残念だけどこれは持って帰れない( ;´Д`)

 

あと友達が貝もおいしいからって頼んで食べた!

身がギッシリ入っていてこれも美味しかった!

 

けどやっぱり

エビ、、、絶品です!!!

みそたっぷり、濃厚でプリプリ!!!

 

これは来た甲斐がある!!!

 

 

4人で2kgでちょっと多いくらいだったかなw

エビと貝、コーラを頼んで

一人200バーツ。

 

日本円で600~700円ってとこですかね。

日本でこの新鮮さ、この価格では味わえません。

 

 

友達が言ってたけど営業時間は17時まで?

(確かじゃないです:)らしいのでランチタイムに

行くべきですね^^

お店もたくさんあるのでそんなに待ちませんよ。

 

 

アユタヤ来たらぜひ行ってみてくださいー!

 


正直帰ってでも作りたい。

世界一周してる人、海外旅行よく行く人に聞くと

だいたい持ってる。

 

高級ラウンジが無料で使えて保険もあるんだって。

発行の際にかなりポイントももらえるので

マジで入ることをおすすめします。

こちらをクリック↓


(変なものはオススメしませんのでご安心をw)

 

 

《費用》

12万5400円使用済み。

あと5万5千円分引き出して使用中。

 

 

もしこのBlogを同じ現地で見てくれている方がいらっしゃったら

現地で一緒に食事でもしましょう^^

気軽に連絡ください!

 

 宿を予約する際はこちらをご利用ください。日本でも海外でも使えます( ´ ▽ ` )ノ

 

 

使っていただけると少しNBSの旅資金になります。

ここをクリックしてサイトへ。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

現在14位!

 

ランキングがブログを書く

モチベーションになります!

今日も是非クリックお願いします!

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)