【スリランカ】ヌワラエリヤで紅茶工場見学!高級品茶葉をGet!

スリランカは暑いですが

ニュースを見る限りだと

日本の方がもっと暑そうですね(^^;;

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こっちでは暑い時はドミトリーでも

基本パンツ一丁で

うろうろしてるのでその話をしたら

引かれました笑

 

 

でもドミトリーはみんなそんな感じです。

 

 

今日はヌワラエリヤで紅茶の茶葉を作っている

工場へ見学しに

Mackwoods Tea Factoryに

行ってきました!

紅茶メーカーは色々あるんですが

このMackwoodsは

スリランカでも高級品として有名で

地元のスリランカ人も

ここの紅茶をオススメしてくれました。

 

 

工場見学もできるので

観光客も多くいて

工場と隣にあるショップで

立派な観光地になっている感じです。

 

 

ヌワラエリヤからバスで40分ほど。

こちらがその工場とショップ!

車で駐車場は満車です!

早速工場内を見学しに行きます!

葉を摘み取ってから

どのような工程を経て

紅茶の茶葉になっていくのかを

説明受けながら工場内を回っていきます!

 

 

うむうむと言いたいところだが

そこまで理解できずに終了笑

 

まぁ大体の作業工程はわかりました!笑

 

 

そして紅茶ショップの方へ移り、

ストレートティーのテイスティングを

無料で1杯いただいた。

 

「んー、この芳醇な香りが!」

 

 

なんてこれも言いたいとこだが

舌と鼻がバカな自分には

正直いつもの紅茶と

どう違うのかわからない笑

 

 

こういうのは

わかる人に飲んでもらうべきですね笑

 

 

ショップではいろんな種類の紅茶が

販売しており、どれを買おうか迷う。

ここでいう種類というのは

茶葉の発酵、乾燥の仕方で

同じ茶葉でも違った味わいになるようで

そのことです。

 

ちなみに意外と知られていないですが

世界中でよく売られている紅茶、

あれはスリランカ産の茶葉と

イギリスの茶葉とをブレンドして

売られているものが最も多いそうで、

知らずうちにスリランカ産の

紅茶を飲んでいるかも!

 

スリランカの紅茶なんか…

大丈夫?虫とか入ってない?笑

 

 

大丈夫です笑

 

 

このショップで売られているのは

そのイギリス産の葉とは

ブレンドしていない

純スリランカ産の物なので

嗅覚、味覚の素晴らしい方は

より華やかな香りが

口の中いっぱいに広がるんだそう笑

 

 

高品質なヌワラエリヤの紅茶は

「セイロン紅茶のシャンパン」とも

呼ばれているそうです!

 

 

ここではpikoと呼ばれる紅茶

(上記の写真だと真ん中)と

ストロベリーフレーバーの付いた

紅茶を購入!

さすが高級品とあって

物価の安いスリランカでも

この紅茶は値段が張ります。

でもこれを日本の百貨店なんかで買うと

この倍くらいはする物だと思われます!

 

 

ヌワラエリヤではこの紅茶目的で

来たのでもう満足!!!

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町ではおしゃれなイギリス風の郵便局で

祖母へ手紙を書いて出してきました!

ポストにちゃんと入れました!

無事届くかな?

10日あれば届くと思うんだけど

5日経ったいま、

まだ届いた連絡はありません(^^;;

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今日はこの辺で!

次回の記事は久々に大変な移動で

へとへとになった

ヌワラエリヤ→ラトゥナプラまでの

苦行をお伝えします!
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